ベリーの暮らし

ワーキングマザー、3人の子供たち(小3、年長、0歳児)。双方の実家から遠く離れた都内で、家族皆で家事を回し、夫婦で子育て中の暮らしを綴ります。

考えること、思うこと

【実家】もう届いた、子供達へのお年玉。実家から遠く離れて住むということ

実家の母から、子供達へのお年玉がもう届きました。

大切な人を励ましたい時に、すること2つ

大切な人を励ましたい時、何をしますか?

「ハロウィンお菓子探し」。子供が大きくなって子育てが終わっても、思い出すと思います

わが家の恒例、「ハロウィンのお菓子探し」をしました。

美味しいものを、買う愉しみ

美味しいものが、大好きです。

行動のみが、何かを変える種となる。やりたいことは、全部小さく始めておこう

私は、慎重派。そして、現状維持を好むタイプです。

レオ・バボータの『減らす技術』を読みました。やっぱり鍵は、集中力だった

「もっと少なく、もっと小さく、もっと価値あることを」。

おばあちゃん、ありがとう

母方の祖母は、90半ばです。

子供時代の私をいちばん不安にさせたものから、考えたこと

子供の頃、私をいちばん不安にしたものって何だったっけ。

空や雲を見るのが、好き。そして、親の目線や関心の先を、子供も自分の一部にしていくのかも

空や雲を見るのが、好きです。

モヤモヤする時には、いつも以上に拭き掃除。それだけで、なぜか運が向いてくるから

物事がうまくいかず、モヤモヤする時があります。

筆子さんの新刊、『それって、必要?』。自分を知ることが全ての鍵だと、改めて思う

私の好きなブログ「筆子ジャーナル」の主宰、筆子さんの新刊を読みました。

宇津木式スキンケアにして、身軽になった。帰省の荷物も、減りました

宇津木式スキンケアを取り入れてから、2か月以上経ちました。

家事と育児と、育自のバランス

毎日、やりたいことがたくさんあります。

抱き癖はついたけれど、それでいい。子育て四訓、「乳児はしっかり肌を離すな」

泣いている赤ちゃんをすぐ抱っこすると、「抱き癖がつくよ」と言われます。

本当に好きなものだけ、持つ。アクセサリーも、出会いを待てるようになりました

昔は、あればあるほどいいと思っていました。

「おかえり」の声色には、自分が思っている以上に、心の状態が出ていると思う

「おかえり」を、いつも機嫌良く言いたいなあ、と思っています。

小林麻央さんのご冥福を、心から強く祈ります

小林麻央さんが、亡くなりました。 まだ、34歳だったとのこと。 まだ幼い子供達や夫を残して目を閉じねばならなかったこと、どんなに心残りであったかと思います。 子供達のため、夫のため、自分を産み育ててくれた親のため、一緒に育った姉妹のため、懸命に…

持つものは少なく、空間を活かして、より快適な住まいに。『有元葉子 私の住まい考』を読みました

与えられた環境を、活かし切るようにして暮らす。 そう考えて住まえば、家は自分にとって、より快適な場所となるはずです。

上手くいかない日は、いつもの導線を外れて強制的にリセットする

色んなことが上手くいかない日。何かに不安に感じている日。 そんな時は、「いつもの導線を外れてリセット」するようにしています。

大切な人に、「あなたを大切に思っているよ」と伝える簡単な方法

大切な人に、「あなたを大切に思っているよ」と伝えられる、簡単な方法があります。

結婚披露宴。花嫁から親への感謝の手紙を聞きながら思ったこと

同僚の結婚披露宴に参加してきました。 夫が子供達3人を遊びに連れて行ってくれて、ひとりでの参加です。

外見で清潔感を大切にしたい気持ちには、内面にも理由がある

日々の着こなしで大切にしたいのは、清潔感。 いつの日からか、「綺麗」に見えることよりも、 清潔感のほうを大切に思うようになりました。

1日5分でいい。「こうありたい」自分や欲しい物を思い出そう

最近、まさに飛ぶように毎日が過ぎていきます。 週末を迎えたと思ったら、もう新しい週に。新しい週が始まったと思ら、いつの間にか、もう週末に。

掃除をすると、なぜ前向きな気持ちになるんだろう?その答えの一片を得ました

片付ける、掃除をする、手入れする。 場所や持ち物を磨き、きれいにする。艶を出す。 そうすると、だんだん気分が晴れやかに、気持ちは前向きになってきます。

子供に向ける嫌な顔は、親の「良くない甘え」なんだと思う

長男の前歯が、欠けました。 何ヶ月か前に友達とぶつかって一度欠け、歯医者で治してもらったところです。 寝ている間に強く噛み締めたのか、治してもらった部分が、また欠けてしまいました。

何かを変えたければ、小さくても環境を変えてみる

何かに行き詰まっている感じがする。近頃何だか物事がうまく進まない。 そんな時には「いつもの環境」を変えてみると、物事が進み始めることがあります。

子供とした「小さな約束」は、必ず守りたい

子供と過ごしていると、「絵本を読んでね」「一緒にホットケーキ作ろうね」「卓球やろう」など、一緒にやりたいことをたくさん話してきます。 家事やごはん作りの途中で言われることも多く、「いいよ、今からやろう!」と即答できることはあまりありません。…

空や海が広いというだけで、幸せを感じる

ここ数日、実家に帰省してのんびりと過ごしています。 ゴールデンウィークに実家に帰省してすることは、海を見に行くこと。 海辺近くで子供時代を過ごした私にとって、波音を聴きながら海岸を歩くことは精神の癒しになるのです。

ゴールデンウィーク中盤。長女が初めて着物を着ました

3人の子供がいるわが家。実は今まで、お宮参りや七五三など、いわゆる子供の成長のお祝い事をしたことがありません。日頃家族で散歩する際、家からほど近い神社やお寺に立ち寄り、子供たちが無事育っていることへの感謝のお参りをすることでよしとしていま…

ゴールデンウィークの楽しみ。子供達が従姉妹と遊ぶ姿を見ること

ここ数年、ゴールデンウィークには実家に帰省しています。 帰省すると、実家の両親の家に2泊、妹夫婦の家に2泊ほどすることが多いです。