ベリーの暮らし

ワーキングマザー、3人の子供たち(小3、年長、0歳児)。双方の実家から遠く離れた都内で、家族皆で家事を回し、夫婦で子育て中の暮らしを綴ります。

赤ちゃんの子育て

母乳育児での乳腺炎。少しでも不調を感じたら、母乳相談室を利用するのがおすすめです

先日、乳腺炎になりかけました。

家族で子育てしていることを、痛感した一日

先日、小3の長男が風邪でダウンしました。

帰省や旅行で、荷物を減らすために。帰宅後は持ち物リストを見直して、次の準備をしておきます

義実家への帰省から、帰宅しました。

サイズアウトしたベビー服を捨てられない。自分の中の迷いに気づく

サイズアウトした、次男の長袖服を片づけました。

抱き癖はついたけれど、それでいい。子育て四訓、「乳児はしっかり肌を離すな」

泣いている赤ちゃんをすぐ抱っこすると、「抱き癖がつくよ」と言われます。

寝ている間の歯ぎしり、食いしばり。就寝時はマウスピースをしています

夜寝る時には、マウスピースをしています。

初夏の週末の楽しみ。公園でのピクニック

初夏の週末。天気が良ければ、公園へピクニックに行きます。

「三歳児神話」が気になる人も、ならない人も。揺れる気持ちは、大切にしていいんです

三人の子供を育てていますが、いわゆる「三歳児神話」が気になったことは、ほとんどありません。

子供の処方薬。「あえて見せる」管理で、夫と子供の状態を共有しています

ここ1か月、立て続けに病院のお世話になっている3人の子供達。 家にはいつも、誰かの処方薬があります。

りんごの木、柴田愛子さんの『あなたが自分らしく生きれば、子どもは幸せに育ちます』を読んでいます

育児書はほとんど読みませんが、最近、素晴らしい本に出会いました。 育休が終わり、仕事に復帰して数週間。ふと手にしたのがこの本です。 自分でも気づかない内に、何か思うところがあったのかもしれません。

ママバッグは、無印良品の「ダブルポケットトート」が使いやすい

最近、お出かけ用のバッグを新調しました。出かける時には0歳の次男のお世話グッズを入れて、いわゆる「ママバッグ」として使っています。

2人目、3人目からでもおすすめな、ベビーグッズ。

3人目の育児。わが家の場合、上の子ふたりで使ったベビーグッズを残してあったため、新たに購入したものはほとんどありません。 そんな中、追加で買って、とても良かったと感じている物が3つあります。

保育園の送迎を夫婦で分担するため、工夫している4つのこと

共働きのわが家では、保育園の送迎を夫婦で分担しています。双方の実家とも、新幹線で帰省する距離です。祖父母を頼ることはできません。

たまには離乳食を、レトルトに頼ってみる

実家帰省中の次男(0歳7か月)の食事。 普段は手作りの離乳食を食べさせていますが、今回の帰省では、レトルトのものを大いに利用しました。

産後の抜け毛。こうオーダーすると、カットがスムーズかも。

産後、髪が大量に抜ける体質です。3人目の子供を出産後、子供が5ヶ月になる頃から、毎日入浴時に両手のひらが真っ黒になるくらい抜け始めました。7ヶ月の現在は大分落ち着きましたが、髪の量がずいぶん減ってしまって、何となくぺしゃんこ。見慣れはした…

わが家の外出用ベビーグッズ。おしり拭きを手作りしてコンパクトに

赤ちゃんと一緒の外出。長男の時には、それこそ山のように赤ちゃんグッズを持ち歩いていました。長女の時に少し減り、次男(7か月)と一緒におでかけする今は、ずいぶん荷物が減りました。お散歩や日帰りの外出であれば、これだけです。

子供の「見て見て」と、やりたいことのバランス

同時に2つできることがないか、いつも考えています。 電車で移動している間に、本を読む。食器を手洗いしている間に、オーブンで何か焼く。さらには、麦茶ケースに水を溜めている間に、冷蔵庫の扉を拭き掃除する。 やりたいことがたくさんあるから、「○○し…

子供の医療証や母子手帳は、ジッパー付きファイルで保管しています

乳児から小学生まで、3人の子供がいるわが家。 発熱や予防接種などで、月に何度かは病院のお世話になります。 忘れ物なく病院へ向かうための工夫。 それは、医療証や母子手帳などを「ジッパー付きファイルに、ひとまとめにしておく」ことです。

幼児は肌を離せ、手を離すな。「子育て四訓」に深く共感しています

わが家で唯一の習い事、水泳。 新年度に入り、長女が通うクラスの曜日と時間が、平日から土曜日に変わりました。 幼児は、「肌を離して、手を離さない」 昨年度から水泳に通い始めた長女。3月までは平日の夕方に通っていましたが、私の育休期間がまもなく終…

入園式を前に、「保育園ブルー」は避けられない

明日から新年度ですね。 生後6か月になるわが家の次男は、保育園の入園式を控えています。 私の職場復帰も目前となり、この4月から年長組になる長女と一緒に、同じ保育園へ通うことになります。

お母さんだって、自分の時間がほしい時がある

子供はかわいいけれど、「たまには一人の時間がほしい」と思ってしまう。 自分勝手な自分に、子供の寝顔を見ながら涙が出そうになる。 子育て中に、そんな経験をしたことのある方は多いのではないでしょうか。 もしかしたら、初めての育児中、そんな自分に悩…