ベリーの暮らし

ワーキングマザー、3人の子供たち(小3、年長、0歳児)。双方の実家から遠く離れた都内で、家族皆で家事を回し、夫婦で子育て中の暮らしを綴ります。

赤ちゃんの子育て

育毛や、頭のコリ対策に。片手で頭皮マッサージできる、「ツボスパヘッド」を使っています

産後の抜け毛が、だいぶ落ち着いてきました。

空や雲を見るのが、好き。そして、親の目線や関心の先を、子供も自分の一部にしていくのかも

空や雲を見るのが、好きです。

赤ちゃんの興味はどんどん変わるから、おもちゃは手作り。上の子が作ってくれたおもちゃを紹介します

赤ちゃんの興味は、どんどん対象が変わります。

母乳育児での乳腺炎。少しでも不調を感じたら、母乳相談室を利用するのがおすすめです

先日、乳腺炎になりかけました。

家族で子育てしていることを、痛感した一日

先日、小3の長男が風邪でダウンしました。

帰省や旅行で、荷物を減らすために。帰宅後は持ち物リストを見直して、次の準備をしておきます

義実家への帰省から、帰宅しました。

サイズアウトしたベビー服を捨てられない。自分の中の迷いに気づく

サイズアウトした、次男の長袖服を片づけました。

抱き癖はついたけれど、それでいい。子育て四訓、「乳児はしっかり肌を離すな」

泣いている赤ちゃんをすぐ抱っこすると、「抱き癖がつくよ」と言われます。

寝ている間の歯ぎしり、食いしばり。就寝時はマウスピースをしています

夜寝る時には、マウスピースをしています。

初夏の週末の楽しみ。公園でのピクニック

初夏の週末。天気が良ければ、公園へピクニックに行きます。

「三歳児神話」が気になる人も、ならない人も。揺れる気持ちは、大切にしていいんです

三人の子供を育てていますが、いわゆる「三歳児神話」が気になったことは、ほとんどありません。

子供の処方薬。「あえて見せる」管理で、夫と子供の状態を共有しています

ここ1か月、立て続けに病院のお世話になっている3人の子供達。 家にはいつも、誰かの処方薬があります。

りんごの木、柴田愛子さんの『あなたが自分らしく生きれば、子どもは幸せに育ちます』を読んでいます

育児書はほとんど読みませんが、最近、素晴らしい本に出会いました。 育休が終わり、仕事に復帰して数週間。ふと手にしたのがこの本です。 自分でも気づかない内に、何か思うところがあったのかもしれません。

ママバッグは、無印良品の「ダブルポケットトート」が使いやすい

最近、お出かけ用のバッグを新調しました。出かける時には0歳の次男のお世話グッズを入れて、いわゆる「ママバッグ」として使っています。

2人目、3人目からでもおすすめな、ベビーグッズ。

3人目の育児。わが家の場合、上の子ふたりで使ったベビーグッズを残してあったため、新たに購入したものはほとんどありません。 そんな中、追加で買って、とても良かったと感じている物が3つあります。

保育園の送迎を夫婦で分担するため、工夫している4つのこと

共働きのわが家では、保育園の送迎を夫婦で分担しています。双方の実家とも、新幹線で帰省する距離です。祖父母を頼ることはできません。

たまには離乳食を、レトルトに頼ってみる

実家帰省中の次男(0歳7か月)の食事。 普段は手作りの離乳食を食べさせていますが、今回の帰省では、レトルトのものを大いに利用しました。

産後の抜け毛。こうオーダーすると、カットがスムーズかも。

産後、髪が大量に抜ける体質です。3人目の子供を出産後、子供が5ヶ月になる頃から、毎日入浴時に両手のひらが真っ黒になるくらい抜け始めました。7ヶ月の現在は大分落ち着きましたが、髪の量がずいぶん減ってしまって、何となくぺしゃんこ。見慣れはした…

わが家の外出用ベビーグッズ。おしり拭きを手作りしてコンパクトに

赤ちゃんと一緒の外出。長男の時には、それこそ山のように赤ちゃんグッズを持ち歩いていました。長女の時に少し減り、次男(7か月)と一緒におでかけする今は、ずいぶん荷物が減りました。お散歩や日帰りの外出であれば、これだけです。

子供の「見て見て」と、やりたいことのバランス

同時に2つできることがないか、いつも考えています。 電車で移動している間に、本を読む。食器を手洗いしている間に、オーブンで何か焼く。さらには、麦茶ケースに水を溜めている間に、冷蔵庫の扉を拭き掃除する。 やりたいことがたくさんあるから、「○○し…

子供の医療証や母子手帳は、ジッパー付きファイルで保管しています

乳児から小学生まで、3人の子供がいるわが家。 発熱や予防接種などで、月に何度かは病院のお世話になります。 忘れ物なく病院へ向かうための工夫。 それは、医療証や母子手帳などを「ジッパー付きファイルに、ひとまとめにしておく」ことです。

幼児は肌を離せ、手を離すな。「子育て四訓」に深く共感しています

わが家で唯一の習い事、水泳。 新年度に入り、長女が通うクラスの曜日と時間が、平日から土曜日に変わりました。 幼児は、「肌を離して、手を離さない」 昨年度から水泳に通い始めた長女。3月までは平日の夕方に通っていましたが、私の育休期間がまもなく終…

入園式を前に、「保育園ブルー」は避けられない

明日から新年度ですね。 生後6か月になるわが家の次男は、保育園の入園式を控えています。 私の職場復帰も目前となり、この4月から年長組になる長女と一緒に、同じ保育園へ通うことになります。

お母さんだって、自分の時間がほしい時がある

子供はかわいいけれど、「たまには一人の時間がほしい」と思ってしまう。 自分勝手な自分に、子供の寝顔を見ながら涙が出そうになる。 子育て中に、そんな経験をしたことのある方は多いのではないでしょうか。 もしかしたら、初めての育児中、そんな自分に悩…