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ベリーの暮らし

ワーキングマザー、3人の子供たち(小3、年長、0歳児)。双方の実家から遠く離れた都内で、家族皆で家事を回し、夫婦で子育て中の暮らしを綴ります。

たまには離乳食を、レトルトに頼ってみる


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実家帰省中の次男(0歳7か月)の食事。

普段は手作りの離乳食を食べさせていますが、今回の帰省では、レトルトのものを大いに利用しました。

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現在7か月の次男は2回食。1日に2回、離乳食を食べます。いつもはごはん作りの際におかずを少々取り分け、すり鉢とすりこぎで食べやすい柔らかさにしています。しかし、数泊外泊するのにすり鉢を持参するのも・・・と思い、レトルトを選びました。

和光堂の「グーグーキッチン」がお気に入り

今回は、両親の家に数泊、その後移動して妹夫婦の家に数泊いうスケジュールだったこともあり、荷物を軽くするため、行きには1日分のみ持参して2日目以降の分は現地調達しました

赤ちゃんグッズ売り場があるドラッグストア、ショッピングセンターなら大抵、和光堂のベビーフードが置いてあるはず。和光堂のベビーフードはいずれも、着色料や保存料、香料が使われていないところが安心です。具の野菜も、国産野菜100パーセントであるところも嬉しいところ。今回は、数種類のベビーフードを組み合わせて複数購入しました。

1袋100円前後。自分で作るのに比べれば割高になりますが、今回は手軽さを優先です。

たまにはレトルトで気軽に食事も悪くない

袋を開ければすぐに食べられます。次男の食べっぷりもよく、外泊時などは、気軽にレトルト離乳食を利用する時があってもいいなと感じました。

明日からはまた手作りの離乳食に戻りますが、またレトルトも使うつもりです^ ^

 

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