国語も算数も。

暮らしの中で
意識して
取り入れていることがあります。
国語力を伸ばすために
子ども部屋の棚は
本が学習まんが、普通のまんがで
いっぱいにしておくこと。
これは
文字に触れているうちに
知らず知らずと
語彙が増えていくからです。
また
学習まんがであれば
楽しく読んでいるうちに
理科や社会の知識を身につけることができます。
▽お気に入りの理科マンガ
そしてもうひとつは
数をイメージできる場面を
意識してつくること。
たとえば
何かを「分ける」ことについては
積極的に下の子たちに
お願いするようにしています。
お菓子を分ける、
ぶどうを分ける。
「分ける」を
すんなりイメージできると
割り算を学んだときに
割り算とは何をすることなのか
理解しやすいはずです。
ちなみに
ぶどうなどを分けるとき
「あまり」が出ることがあります。
その「あまり」は
子どもたちがケンカしないように
あまりはお母さんの!と言って
子どもたちと均等に分けたぶどうに
そのあまりを追加して
いつも私がもらっています^ ^
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